月別アーカイブ: 2017年3月

明日から4月です。

3月も最終日で明日から4月がスタートします。

例年ならすでに桜が満開になって花見のシーズンなのですが、

まだ2~3分でも咲いていれば良い状態です。

その上、明日の朝、関東の平野部は

再び雪が降るかもしれないという予報もでております。

でも入学式にちょうど満開になれば

それはそれで良い記念の写真が撮れるのでいいかもしれません。

花見といえば、味の素スタジアムから北に1キロぐらい直線の桜並木の道も

隠れた穴場ですよ。

麻生区 バルコニー交換工事3

麻生区のバルコニー交換(鉄製ベランダからアルミ製ベランダ)工事、完成後の写真です。

アルミ製のバルコニーですので、鉄製とは違い錆で腐食もしません。

定期的な塗装はもちろん不要でメンテナンスの必要がないため、長くお使いいただけます。

こちらのお客様は5年ほど前に屋根の葺き替え工事を

ディプロマットで葺きました。

屋根は相変わらずきれいな状態を保っております。

 

麻生区 バルコニー交換工事2

川崎市麻生区で鉄製バルコニーの解体・撤去をしている所です。

地面から4m近く高い位置になるのし、

鉄のベランダの部材は、一つ一つもかなり重量があります。

切断していく時も、錆びて腐食がかなり進んでいるため、

いつ落下してくるかわからないので切断する人と支えう人と二人ががりです。

 

解体が終わりましたので、いよいよアルミバルコニーの取り付けです。

武蔵野市 塗装工事2

武蔵野市の塗装工事、完成後の写真です

ベランダや鋼板部、屋根を水色で塗り分けました。

外壁はナノコンポジットWで塗装しました。

上品な艶の仕上りが特徴です。

艶消しのため、陽に当たっても光らないので、

水色でも落ち着いた仕上がりです。

麻生区 バルコニー交換工事1

川崎市麻生区でバルコニー工事をしました。

鉄製バルコニーの床材を支える根太が腐食していて、

そこの箇所は乗れないような状態でした。

今回、アルミ製のバルコニーに取り替えます。

ちなみにバルコニーは、一般的の言われているベランダの事です。

メーカーでは、ベランダの事をバルコニーと呼んでいます。

武蔵野市 塗装工事1

武蔵野市で塗装工事をしております。

外壁には「ナノコンポジットW」を、

屋根は遮熱塗料を使用します。

遮熱塗料の下塗りを塗布した後の写真ですので、

下塗り塗料の特徴である真っ白になっております。

仕上げの色はパステルカラーのような水色です。

白に近い色ですので遮熱塗料の力と

色の反射効果によってかなり高い遮熱効果が得られます。

西東京市 テラス屋根工事3

西東京市のテラス工事完成後の写真です。

入隅・出隅の加工をして

屋根幅もベランダの手すりまでで施工いたしました。

将来、カーポートを施工するかもしれないという事で、

通常通りのテラスだとベランダよりはみ出すので、

テラスからの落雪がそのままカーポート・車に落ちてしまいます。

そのため笠木・手摺りでワンクッションするようにし、

大きい雪の塊を細かしつつ、分散するようにしました。

西東京市 テラス屋根工事2

西東京市のテラス屋根工事の様子です。

外壁の入隅・出隅の加工をして枠を取り付けしております。

テラスの屋根材は表と裏があるので、

それを間違えないようにする必要があります。

とはいえ触ればどっちが表化裏かは慣れているので

すぐにわかります。

ただ、メーカーによってザラザラする面が

表・裏と異なることもあります。

西東京市 テラス屋根工事1

西東京市で2階のベランダにテラス屋根の工事をします。

2階に取付するのですが、お部屋の間取りが異なるので、

入隅・出隅と加工が必要になります。

ベランダの奥行も手前と奥で45センチほど

広さが異なりますので、ここも加工が必要になります。